2月 22, 2012

「くちびる割れて薬用のリップクリームでも治らない」

 

なんかよくわからんがすげーくちびるがあれる。

夏も冬も全然変わらない。

ちょっといい値段の買ってみたりしてもあんまり良くならない。

ググってもすげーいっぱい情報出てきてどれがほんとかマジでわかんねー。

なんか良いヤツ知ってる方教えてください。。。

2月 22, 2012

「シェアハウスのリビングにiPhoneの無限ケーブルまとめ買いした。」

 

シェアハウスの共有部ではモノが行方不明になることがよくある。

別に誰かが持って行ったとかじゃなくて普通にどこかへ消えてしまうだけで、別に不思議だとは思っていない。

とはいうものの、無いと不便なものもあるので可能な限り供給するようにしている。

ことさら電源ケーブルなどは使用頻度と故障率が高く、かなりの回転率を誇っている。

毎回iPhoneのケーブルは安いところを探しては複数まとめて購入している。

安かろう悪かろうという部分はあるのかもしれないけど、1ヶ月持つか持たないかの環境で使われているのでまあ仕方が無い。

 

ああ、あとは缶コーヒーも買わないといかん。。。

 

 

 

2月 22, 2012

「動画の仕事の納品してきたんだけどこの分野はまだちょっとリモートだけだと厳しいかもしれないと思った。」

 

(わかる人にしかわからないかもごめんなさい。)

動画の仕事があって、元素材一式をHDDで納品してきた。

総量としては300GBくらい。

一応可逆的というか、何かあった時に元に戻れるように全部残したのでちょっと大きすぎるかもしれないけど保険だと思って全部入れておいた。

このファイルサイズだとさすがにネットが速くなってもすべての仕事をリモートで行ったり、一度も誰とも顔を合わせずに仕事を終わらせるというのは難しいのかもしれないと思った。

 

去年、いや、もう一昨年になってしまったけど、Final Cut ServerとMac OS X Serverを組み合わせて、複数人で共同かつ同時に動画を編集できる仕組みを構築した。

いわゆるHDの素材もサーバー側が自動でプロキシファイルを生成し、ある程度スペックの低い環境でも編集ができるようにして、わざわざみんなに高いパソコンを買ってもらわなくてもよくなったし、納品もFinal Cut Serverのクライアント側からPushしてもらうだけでHDのタイムラインがサーバー側で完成されるようにしていた。

惜しくもFinal Cut Serverはディスコンになってしまい、今はもう使っていないけど、それは今後アップデートされないものを使い続けることが嫌だったから。

アメリカやヨーロッパはともかくとして、日本でのFinal Cut Serverの広まり方は異常とも思えるくらい低かった。

それはただ単に機能的な問題ではなくて、「分業」という概念が日本人の血の中に流れていないからだと思う。

あとはある程度年齢層が上の人達は、自分たちが使ってこなかったものを受け入れたり新しく覚えることを強く拒む傾向にあった。

どんなにネットやデータで納品しても、DVDやテープなどの物理メディアを要求してきた。

どんなに説明しても耳を貸してはくれなかったので、ボクもそれ以上説明することはやめた。

そうやって半ば自然的に芽は摘み取られていった。

それが自分には気にくわなくて半分意地でFCPの分業システムを導入したけど、結果うまくいかなかったというか物事を分担して作業するという事を人に伝えることができなかった。

 

最近はWEBだったり、プログラムだったり、ファイルサイズも軽い仕事が多いのでそういう心配はないけど、一番大事であろう人間的部分はその頃とあまり変わっていないのかもしれないと思う。

 

Apple – Support – Final Cut Server

 

 

 

2月 19, 2012

「缶コーヒーを箱で安く買ってもたくさん飲むから結局すぐなくなる」

 

とりあえず銀魂風なタイトル。

いわゆる「訳あり」品をネットで安く購入して万屋ドリンクとして運用している。

主に起きてからと寝る前に飲む缶コーヒーがそれに値する。

コーヒーを飲むと寝られなくなるじゃないかという意見もあるけど、ボクは徹夜やそれに近い状態で寝てはいけない時にコーヒーを飲むという条件反射の反射からか、コーヒーを飲むと眠くなるという変な体質がある。

 

他にもカルピスソーダの500ml缶も万屋ドリンクと呼ばれていたりする。

これはレッドブルなどに代表されるブースター的な要素が多い。

大きなサイズの缶が100円で買える自動販売機を見つけた時はとてもうれしい。

 

ボクの周りは何でもそうなのだけど、相変わらず自分で名前をつけたものはほとんど無く、誰かが自然に呼び出したりしていつの間にか定着していくところがおもしろい。

 

最近は「歌舞伎」が流行っている。

 

 

 

 

 

2月 17, 2012

「iPhone未払いで電話止まってるけどMassages Beta でどうにかなるかもしれん」

 

SoftBankにiPhone代を払えないでいるので電話並びに3G回線はストップしたままだ。

他人との連絡はメールやtwitterで十分なので、WiMAXなどの無限インターネットがあれば、出先でもあまり不便はしない。

仕事関係の人たちからは電話できないと困ると言われるけど、私はそもそも無職だしお金がない。

唯一ちょっとまいったなというのがSMSが使えなくなるということだったけど、これは昨日発表されたMessagesのベータ版でどうにかなりそうな気がしている。

まず、iMessageがサービスインした時にすぐに電話番号ではなくて、それ専用のアドレスを取得してそれで複数端末でもテキストの送受信ができるようにした。

それと同じアドレスを使っているアップルIDでMessagesのベータ版にログインしたら見事に送受信ができた。

当面は電話代を払える見込みはないのでこれで運用してみようと思っている。

 

ただし、これは相手がiMessageを使っている場合に限るのかもしれないので注意。

設定とかがよくわからない人は現状のままで使うことをおすすめする。

 

Apple – Mac OS X – Download the free Messages Beta.

 

 

 

 

2月 12, 2012

「興信所か探偵の人がオレを探しに来たらしい」

 

なんかよくわからないけど背広のいかつい人がオレを探しに来たとのこと。

自分はたまたま上のリビングにいて、ルームメイトが機転を利かせて追っ払ってくれた。

ありがとう。

 

いやはや、物騒な世の中になってきたもんだ。

こういうことされると余計にだるくなるからやめてほしい。

 

 

2月 11, 2012

「iPad売った。これで何度目だろう」

 

生活費の足しになるかと仕事道具のiPadを売却した。

できる仕事の幅はこれでまた減った。

今ある借入額の300分の1くらいにはなったと思う。

ボクはクリエイティブと呼ばれているジャンルにおいては天才的な能力を持っていると自覚しているけど、お金のトラブル解決のためにほとんどの時間を費やしている。

それはとても無駄なのかもしれないけど逃れることはできなくて、この多重債務で双極性障害で無職なボクがどこまでその自分の能力を人のために使って誰かに喜んでもらうかということだけが、今ボクができる唯一のことである。

行政はボクのことをゴミ扱いし、司法はボクをクズとして裁き、自治体はボクに無能というレッテルを貼りゴミ捨て場に放り投げた。

ボクは彼らが喜んだり、あって良かったなと思ってもらえるような何かを作り続けることで彼らへの報いとする。

ゴミから得られるモノなんてきっとそんなものだろう。

でもまあ少しはエコなのかな。

エゴなのかな。

 

2月 6, 2012

「残高 〜 2012/02/06」

 

 

なかなかの数字をたたき出しましたね。

うーむ。

 

しがない。

Zandaka

楽天銀行

ジャズ支店

支店番号 201

口座番号 3968481

阿部雄一(アベユウイチ)

2月 5, 2012

「さしこかわいいよさしこ」

 

自慢じゃないですが、AKBのメンバーの名前は一人も知りませんでした。

テレビをまったく見ないのもあるかもしれません。

じゃあなんで見てるんだよって言われるとそれは「スクールガール・コンプレックス(SCHOOLGIRL COMPLEX)」の青山さんが撮っているから。

 

ちなみに僕が住んでいるシェアハウスにはスクールガール・コンプレックスがなぜか三冊もある。

とても人気の写真集。

 

まあそれだけの理由だったけどやはりすごい。

 

全然知らない娘だけどもはや一瞬で好きになるレベル。

素晴らしい。かわいい。

 

もはや何も言うことはないが、階段のショットは奇跡と思えるほど美しさ。

我々がテレビで見ているのは1秒に30フレーム(コマ)、映画でも24コマあって、日常的に目にしている映像に含まれるコマ数たるや何万フレームという量であるうと思う。

それでもなおそのたった一枚の写真で、少なくともボクの時間を数分もしくは数十分も止めたということが驚くべき事なんじゃなかろうか。

写真にはそういう魅力があるものだといつも信じている。

 

 

2月 2, 2012

「薬もらえないと死ぬ恐れのある人に保健所の人がそれは仕方ないですねえとか悲しくなるから言わないでくれよ」

 

ちょっと前に書いたエントリーに関してまだ集結していないので中間報告。

いや、まだ中間かどうかもわからない。

「自立支援医療(精神通院医療)にまつわるダークスパイラル」 | 臨海戦術

一昨日病院に行ったのだがこれまた1万円近い薬の請求で、今度は金を借りられずに薬はもらわないまますごすごと帰ってきた。

なんのための電車賃・・・

 

何度折れたかわからないココロを再び復活させて役所に転入の手続き、そして自立支援の届け出。

転入届に関する諸々は滞りなく終わった。

だがしかし、その後保健所に行くと保険証が来るまで申請できません&前の住所の区役所に行って課税証明書取ってこいと。

いや、電話した時いらないって言ったよなぁ。しかも同じ担当の方だぞ。

 

薬無いと命に関わると平身低頭、土下座の勢いでお願いするものの決まりは決まり。「それはどうしようもないですねえ」。以上。Done。No more talk。

仕方ないので明日役所に行って非課税証明書とってくるが、保険証はしばらくこないよなあ。

 

現在ある選択肢は2つ、

1.薬飲まないで我慢して耐える(経験上3日くらいで発狂する)。

2.バカ高い金払って薬買う(さらなる多重債務)

結果 ー 金ない&これ以上借りられないので消去法的に2。

 

結局お金ない&精神的に動けない外出できない人はそういう補助も得られないという、なんのためにあるのかわからない本末転倒な仕組みになっていて、これはさすがに何かしらの狼煙を上げざるを得ない。

これは個人としても万屋としてもだ。

 

周りに同じような苦労をしている人がいるだけにこれは他人事ではなく、しかも慈善活動でもなく、もはや戦争といっていい。

さあ、戦いを始めようじゃないか。